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人間は自由意志を持った存在、哲学することは難しい

昨日は、無念にも行きたかったセミナーをキャンセルしたので時間ができました。行きたかった

のは「論語とそろばん」と題したセミナーで、渋沢栄一さんの書いた本の題名です。演題には

ドラッカーと日本などがありました。ドラッカーは、当時の発展する日本を見てその礎を作った

渋沢栄一や鮎川儀介などのことを随分研究したそうです。その背景にある、論語や武士道に気づき、

ドラッカー哲学、経営学を作ったのでしょう。そんな話を聞きたかったのですが、深酒でキャンセル

とはなんとも情けないです。

   名著です。

 

哲学の入門編を読んでいます。哲学書は、スピノザ、カント、ヘーゲル…と手に取りましたが、

全く歯が立たない、お手上げです。この入門書でもまだ難しい。もっと優しくしてもらわらないと…。

  

哲学といえば、昔々読んだ武島達夫さんの本に感銘を受けました。たぶんカントの考えたであろ

う道筋をたどりながら、人生を哲学されたのだと思いますが、私にとっても非常なインパクトが

ありました。哲学する、人生を考えるということの初めの初めの出来事でした。名著です。

『…責任とか良心とかいうことは、人間に自由意志があってはじめていえることです。この人生が

何か真実の意味を持った、甲斐のあるものであったなら、人間はまず自由意志を持った霊魂でなく

てはならないと結論したのでした。

人間が死んでも灰だけになってしまうものなら、自由意志があろうとなかろうと、所詮は同じ

ことと考えたのです。この人生がふたたび、本当に甲斐のあるものであるためには、霊魂は不滅

(未来は虚無でない)でなければならないと考えたのでした。

それで人生は意味もあり生き甲斐もあり得るかというと、それでもまだ駄目だということでした。

人間の力だけでは、例えば正義にしてもとても保証されるものではないと考えたのでした。

正邪善悪を律する一切を保証する神(人格神)という絶対者が存在していなくては、その節理が

行われなくてはついに、甲斐ある人生は保証されないと考えたのでした。……。』

 

  フォスターとスワニー河

夜に、カントリーをうたいに行きました。年初ということで?アメリカ音楽の父フォスターと

カントリー音楽の父ジミーロジャースの歌を歌いました。歌ったのはOld Folks at home。

(故郷の人々)♪遥かなるスワニー河 岸辺に〜というやつです。懐かしいですね。

フォスターの生家「白壁の家」が取り壊されたという噂があります。フォスターは黒人にも

温かい目を向け、黒人の歌を黒人なまりの詩で何曲も書いています。トランプ大統領の支持層は

いわゆるラストベルトといわれる経済成長から取り残された地域の人々、そこに住む白人の

低所得層だといわれます。お金もない、権力もない、いわゆる白人ということ以外誇れるものが

ない人たちが、排他主義に向かい、ヘイトスピーチや暴行に向かいうことが問題になっています。

フォスターの生家の取り壊しも、そんなことのないように祈るばかりです。

 

- | 05:50 | comments(0) | -
時間の制約の中で、原価・人件費の最適解を求める

昨日は、今度の老健の献立変更の方針について、幹部の皆さんに確認をしました。献立の変更は

最近の監査での微量栄養素などの対応がありますが、私どものハイブリッド献立への進化は、

人手が集まらなずクックサーブが難しいので、クックチル・クックフリーズなどの院外調理品

を使うという説明がなされたといったニュアンスがかかれていました。

実際の説明の意図は違ったことがわかりましたが、ちょっと違うと意見をはさみました。

もともと私どもが、対象の医療法人様からご用命をいただいたのは、先方理事長先生が、弊社の

当時やっていたクックチルセンター(食品工場)を見ていただき、院外調理の仕組みに賛同いただき、

取り組みが始まったのがきっかけです。給食現場に調理師がいなくとも、腕のいい技術者が工場に

いておいしいものを作り、現場には調理師を配置しなくともおいしい味を再現していく。

私どものテストキッチンを作ったときも、いち早く視察にきていただき、私どものアルス・ケータ

リング・システムに感心を持っていただきました。

その後も何度か、セントラルキッチンのお話もいただき、ご一緒に検討をさせていただきました。

もともと、法人さんの経営陣は、クックサーブにこだわっているのではありません。

私どものハイブリッド献立は、現場での労務時間や労力をへらし、委託金額をいたずらにあげること

なく、おいしいものを提供する仕組みです。私どもよし、委託先よし、お客様よしの三方よしの

考え方から生まれたものです。皆が意図を正しく理解し、しっかりお取り組みの歴史も理解し、

現場での活動に生かせたらいいですね。

もしクックサーブがよくてクックチルやクックフリーズは下のものという考えがあるなら、今ここで

払拭していかなければなりません。現場調理よりもっといいものを作っていくのです。

時間の制約の中で、労務費と食材原価のバランスを最適化し、一番生産性を上げておいしいものを提供

をする解はどこにあるのか、よく計算をして行かなければなりません。

私どもは院外調理のフロントランナーでいつづけるという目標を立てています。それを実現するには、

自分たちだけではできない。いろいろな協力者が必要です。行きつ戻りつ、いろいろディスカッション

して、よりいいものにしていきたいものです。だれが何と言おうと、それをやっていくのですから。

 

 成績が思わしくない、早春賦のような心境です。

 『早春賦

  春は名のみの風の寒さや、

  谷の鶯、歌は思へど

  時にあらずと 声も立てず

  時にあらずと 声も立てず

 

  春と聞かねば 知らでありしを

  聞けばせかるる 胸の思いを

  いかにせよとの この頃か

  いかにせよとの この頃か 』

 

先月の月次の数字が年初ということで、ちょっと遅くなりましたが出てきました。悪いです。社員・

パートさんの給与アップや、食材費アップが効いてきています。何かを上げるなら、何かを減らす、

止める、変えることをしないとじり貧です。献立とシフトを今まで通りだったら確実に利益は減って

行きます。つらいですね。今回の献立変更も、私どもサイドとしたら、何とか今までと同等以上の

利益を確保していこうとするものです。それができなければ、真綿で首を絞められるように、酸素が

体にいきわたらず消え去るのみになってしまいます。そこを工夫していくことが仕事の醍醐味です。

 

夜に、先輩とお客様を交えて新年会をやりました。お客様の関連の銀座の焼き肉屋さんでやったの

ですが、繁盛しています。最低でも一人1万円の飲み放題コースのような高級店ですが、中国人らしき

若い女性客や旅行客で満杯でした。すごいですね。そのあと、先輩のなじみの店を探していきました。

話しが盛り上がってしまって気づいたときは、先輩は無理上がっているし、お客様は寝てしまっているし、

タクシーは1時になるまで、銀座の中には入ってこれないことを忘れていました。長居をしました。

本当は、今朝早くから社外セミナーを申し込んでいたのですが、中止にしました。情けないです。まぁ、

こんな日もあります。

 

 

- | 09:38 | comments(0) | -
仕事のプロになろう

昨日は、新設した工場の打ち合わせをしました。なるべく私は出ないで担当の方たちでやって

もらおうと考えていますが、本当に皆さんよく考えていて、方向に間違いはないし、打ち手も

確実なようです。予定通り3月から老健の献立などに入れることとし、工場の稼働をあげます。

設備の追加プランも出ました。レビューがよくできているので、今後の作戦もわかりやすい。

工場のキャパを考えて、ソース類は既製品や外注をした方がよい、揚げ物やソフト食は協力工場

を探したほうが良いといったことも出て、さっそく動くこととしました。

また、老健などの加工の手があるところに出していくので、肉のカットはしないだとか(きざみ

などが現場で入る)、献立サイクルを老健の現行に合わせて34サイクルにするとか、対応を

話し合ってくれました。もちろん新製品の開発プランも広げていきます。

運営・献立の方も頑張ってくれていて、全店統一献立、ただし現場では、パンの日やおやつなど

は動かしてよい、また行事食は郷土食などは事業所独自のものに変えてよい、ただしその場合でも

入れ替えたことによる食材のかぶりなどは問わない、などのルールを決めてもらっています。

献立・運営管理・仕入れ・工場・現場運営が絡んだ総力戦ですね。それぞれの部署が踏ん張って

くれています。なんとも楽しみです。

 

それと、先日ちょっと嬉しかったことがありました。今年の年初の話に、会議の在り方、研修の

あり方を変えるということを言いました。そのキックオフのミーティングをやろうとしたさなかに、

すでに担当の方では、対応を考えてくれていました。

ソフトを比較し、このソフトが一番良い、一番手軽で費用も掛からない。各事業所に一台づつタブ

レットを配り、それを前に会議に参加するというわけです。もちろん本部には、SVや企画の人が

詰め、もちろんタブレットを前におき会議に参加します。スカイプなどの上級版なのでしょうか?

すぐに実験をやろうということで、始めてもらうことにしました。

そして、そのインフラを使って研修を組むようにする。入社時や年次の研修などのほかは、

なるべく現地で、やる気のある人が個人でもできるようにE−ラーニングを導入するなどして、

またオリジナル研修動画を作り配信するということで、研修を組みなおしてもらうことにしました。

何が素晴らしいかというと、自主的にどんどん考えて、まとまった考えを提案してくれることが

一番うれしいですね。これも楽しみです。

 

 

タブレット会議はペーパーレス会議でもあります。会議でタブレットを見るキャリアウーマン

だって、かっこいいですね!

 

一番の生産性を上げるには、プロを作っていくこと(日本はなんでもできるジェネラリストを育て

ようとして専門家が育たない)、無駄な会議や書類や研修や移動時間を極力減らすことだといわれ

ます。まず、この二つをやっていこうと考えています。先進国中、びりの生産性の低さは、何とか

私どもの会社くらいは脱したいですね。

プロの勧めですね。献立のプロ、給食管理のプロ、営業開発のプロ、運営管理・無駄発見のプロ、

調理指導のプロ、購買物流のプロ、商品開発のプロ、経理のプロ、人事のプロ、研修のプロ、

プロの上司、プロの経営者といったところでしょうか?プロにならなければ生産性は上がりません。

他流試合をしてもやられてしまいます、高く能力を買ってはもらえません。中途半端な力量では

中途半端な給料しか稼げないということかもしれません。まだまだ、わが社にはプロが少ないなぁ、

特に自分は程遠いなぁ…トホホ。勉強ですね。

 

(おまけ)銀行さんから配られ、経営参考ブックというものを読んでいましたら、佐々木常をさん

が残業しない効率的な仕事のヒントを書いておられました。

・仕事はなるべく発生したその場で片づける(議事録はその日のうちに、出張報告は帰りに書く)

・定められた締め切りより早く仕上げる

・自分で自分にアポイントを入れる(自分の仕事に集中する時間をある程度確保する)

・スキマ時間を有効活用する(進行中の史郎を常に携帯し移動中に目を通し、考えを進化させておく)

・報告は基本的に文章にまとめる(口頭報告は、相手と自分の両方の時間を削ってしまう)

・ITを業務効率化のパートナーと考える(メールやSNS,便利なアプリを効率的に使う)

・常に整理整頓を心掛ける(探し物をする無駄な時間を最小限にする)

 

 

- | 06:37 | comments(0) | -
早くいきたいならひとりで行け、遠くへ行きたいなら皆で行け。

昨日は、私どもの社宅兼事業用資産になりうるアパートを購入し契約をしました。私どもに

とっては、大きな買い物です。私どもの本社に近く、事業所にも近く、そして羽田空港にも

近く手ごろな案件だと考えました。

いろいろな心配が稟議の中で寄せられます。多かったのは購入代金や家賃の妥当性、長期の

借り入れになるので、オリンピック・パラリンピックが終わったら家賃相場ががたっと落ちる

のではないか、大規模長期修繕計画が経営計画に反映されていないのではないのか、本当に

入居者が集まるのか、といった心配でした。私どももいろいろ調べていますが、テナントの

事務所や飲食店の家賃は、オリンピック以後下がるかもしれないが、過去の経験則でいうと

住居用は下がらない、逆にバブルの時でもそんなに上がらなかった、住居用は一定水準で推移

するということがわかりました。仲間内のホテルのオーナーや経営者に聞いても強気ですね。

オリ・パラが終わっても何も心配していない。アジアでは中間層が伸びており、日本は物価が

安く、きれいで快適な国として、これからも旅行客は増え続けるだろうと予測しています。

社宅利用以外の入居者もすでに決まりました。空港関係の人が入ります。

私どもとしたら新たな事業です。私は前職の会長(オーナー)に言ったことがあります。

会長がやりたいと思ってやれなかったこと、ちょっとづづやってますよ。給食・食品工場・

ホテル・介護施設…そして今度のアパート経営。本業の延長だからわかってくれるでしょう、

本業が苦しくなった時、助けてくれるかもしれません。

 

『自力思考を止め他力思考に切り替えること。

 あなたが自力思考と続ける限り、あなたの望むような結果を出す

 ことはできません。なぜなら1日24時間、1年365日はだれがどうやって

 も増やせないからです。また、自分の頭で考えるということは、

 「過去の延長線上」で答えを出そうとしていることであり、過去の

 延長線上では、現状を打破するようなビッグアイデアは生まれません。

 つまり、自分の頭と時間を行く使ったところで、自力には限界がある

 のです。…。

 「1馬力で結果を出そうとする」のではなく、「100人力を使って結果

 を出す」、そして頑張らない、楽しい目標達成法です。…・』

 早くいきたいならひとりで行け、遠くへ行きたいならみんなで行け、

 という言葉いいですね。私どもの会社でも、一人で悩んで行き詰って

 いる人のなんと多いことか。ちょっと相談すればいいのに,残念です。

 

もう一つの新しい事業、給食事業所に送り込む人材採用、それに伴うレストランの設置も

進んできました。スリランカに、つてがあり採用を進めていますが、次々に送り込む人材

が固まってきました。現地では口コミで広がっているようで、この正月に18名もの応募者

の中から選考をしたそうです。山盛りのスパイスのサンプルをもって帰ってくれました。

手はかけられませんが、店内改装プランも決めました。いろいろな方が応援してくれます、ありがたい!

 

夜に、昔の仲間と会いました。山形にある、老健の物件などを紹介してくれたりしました。

医療法人の理事長などと一緒に現地視察をし、市長などと交換をしたのはを、つい先日のように

思い出されます。あの名物市長さんも今は引かれたそうです。製鉄会社の溶鉱炉の中の溶けた鉄が

流れる一番熱いところで、塩をなめなめ必死に頑張って這い上がり、市長になった傑物です。

懐かしく思い起こしました。

 

- | 07:22 | comments(0) | -
よいリーダーになるのは難しい

昨日は、大きなお得意様の個別検討会議に顔を出しました。

高齢者施設大手の方とは、受託が始まっています。毎食、盛り付け写真を送ってもらって

いますが、同じメニューなのですが、盛り付け方によって全く見栄えが違います。特に刺身

メニューなどは、まったくしずる感が違います。お盆の上の料理コーディネート、お皿の

上のアートなど大事ですね。他社の献立も見る機会がありますが、さすが見せ方がうまいね

という声も上がりました。勉強しなければなりません。

また、運営ではまだSVもうまく回れていないことがわかります。うてば響く、素早い対応が

求められます。この汁の量はちょっと少ないんじゃない?と指摘があった、それに対して、パート

さんが「ちゃんと規定量でやってます」とおうむ返しに答えたのがクレームとして挙がってきて

いました。まず、お客様の言い分を聞け、そしてSVはそれを一つ一つ取り上げて、お互い

納得する答えを導き出すというのが基本ですね。どんな小さなことでも一つひとつ取り上げる。

お客様は良く見ているから、いい加減な対応は途端に会社に対する不信感が募らせます。それが

積み重なって、競合に気が付いた時にはとってかわられてしまうのです。とったとられたには

QPSのうち、商品や価格だけではないサービスの部分、それも小さなサービス、例えばクレーム

対応が素早いだとか、対応した人の応対がよかっただとか、上司がわざわざ来てくれただとかが

大きなポイントになるのです。小さなことをしっかりやろうと、コメントしました。

 

福祉介護施設の大手の方とは、献立変更の交渉が始まっています。現場を回って事務長さんへの

説明の結果を集めています。また各事業所からのやりにくいことだとか、事業所独特の特別ルール

を集め、どこまで個別対応できるのかを話し合いました。若いメンバーが進めていますので、

私は手順などを間違えないようにしようとコメントしています。ちょっと、ここで一報入れて

おけばいいところが抜けてしまったり、ここはメールではなく顔を合わせて報告に行った方が

いいだとか、言っています。作ってくれたガントチャートに、ちょっぴり手を加えました。

それと、大きな変更だから、反対も多い、実際現場を回ると罵声を浴びせられる場面もあったと

聞きます。しかしそれは想定内の話、慌てないで淡々とやろう…。落ち着かせるのも私の役目です。

 

4年前の、ラグビー日本代表のメンタルコーチだった荒木香織さんの本。

今年のラグビー日本の活躍の基盤はエディーさんや彼女が作りました。

組織を活性化させる、変革型リーダーシップが述べられています。

『「権力は人々を操作するものであるが、リーダーシップは人々の

可能性を引き出す。権力をもって人々を操りながら、短期間で目標を達成

するために交渉や妥協を繰り返すのではなく、真のリーダーシップは

フォロワーの可能性を引き出すことにより、フォロワー自身や組織に

変化を及ぼす原動力となる。」

つまりリーダーに求められるのは、組織やフォロワーのニーズに応える

べくリーダーシップを高め、フォロワーの夢や希望に働きかけること。

それが変革的リーダーシップなのです。その過程で、リーダーとフォロワーがともに意義のある時間を過ごし、

互いに人として成長していくことが理想です。変革型リーダーシップに必要な4要素・1、理想的な影響力

2、モチベーションの鼓舞 3、個々への配慮 4、思考力への刺激 』

これに反して、日本型リーダーシップの悪い例も出されています。

・何か問題が発生した時だけ出ていって解決する。

・フォロワーの意思や感情には興味がなく、一方的に業務指示を出してやらせている

・自分の感情や考えを無理やり押し付けている

・フォロワーはリーダーに合わせてついてくるものという考えがある

・自分の見ている方向はフォロワーではなく上司や会社……これでは、今の人は動いてはくれません。

私もよく、まず組織を作れなどといいますが、それは自分の権力を押し付けるためではありません。

中間管理者にメンバーを従わせるためのものでもありません。現場の状況やメンバーの意見を吸い

上げ経営判断に役立てるためです。皆が気持ちよく働ける環境整備に役立てるためです。

私もどうしてもやってもらわなくてはならない指示命令をするときは、これは業務命令です、

と言ってやってもらうことにしています。いいリーダーになるのは難しいですね。

 

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