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施設長も事務長も食事準備に、肝心の介護が手薄に

昨日は、朝一番に食事に困っているサ高住から、何とか助けたいという話があり、積極的に

対応していこうといいました。聞いていくと、やはり調理をやるかたが抜けて、施設長も

事務長も厨房に入りきりになってしまって、肝心な介護が手薄になるといったことが起って

いるようです。何とかお役に立てるといいですね。早速来年早々からお手伝いが始まりそうです。

私どものアルスkorekara給食での対応です。

この営業情報は、足で稼いだ情報で重要です。人脈やネットなどでの集客とともに、足で稼いだ

丈夫が、縦横の糸となって織物がおられてくると、営業お足腰、会社の足腰が強くなってくると

考えています。

 

→サ高住、小規模高齢者施設で食事にお困りの

事業者さんは、是非ご相談ください。

 

食品加工の会社の方が寄ってくれました。このお会社は、冷凍食品を作らせたら日本一の技術

を持っているところです。今後の案件などを含め、業界の動向など雑談をしました。これから

冷凍加工食品が給食でも重要な役割を果たすことになります。それを見越して、ある食品の開発

を依頼しました。一年かかりで開発をしていきたいと考えています。

それにしても、ご担当は、隅から隅まで、商品や業界のことを熟知されています。業界といって

も狭い給食業界の事だけではない、食品業界全体のことをよく御存じで感心します。

コンビニが冷凍食品をおく時にもコンビニ業界に出向し身を置き、宅配が隆盛になったときは、

宅配会社に出向し、まさに業界のど真ん中で活躍されてきた方です。ご苦労も多かったでしょう、

雑談の中で繰り出されるアイデアは面白く、実践的で、楽しいものでした。

来年の開発目標が定まってきました。来年は私は陥入、おとなしくしくせざるを得ない年回り

なので、今年中に来年やることをめどをつけておきたいと考えています。

 

 ホリエモンが給食をやったらどうなるでしょうか?入院したらどう

 いう行動をとるでしょうか?

 宇宙食のようなものをもってくるか(少なくて栄養成分たっぷり)、

 それとも最高級のフレンチや懐石を持ってこさせるでしょうか?

 たぶん私は、何でもいい、その時あるもの、おにぎりでもコンビニ

 弁当でもいい、もちろん給食も一回は食べてみる。イタリアンや

 和食を取り寄せてもいい、食べたいものを食べる。そして早く元気に

 なって、早く娑婆に戻って又好きなものを、好きな店に好きな人と

 いって食べにいく、というような気がします。以下語録の抜粋です。

 『・誰もあなたの事なんて興味がない。

 ・やりたくないことを止めることで人生を動かしていく。

 ・好きなことをしていれば、人は幸せでいられる。

・暇だとごみのような感情があふれ出す。

・動き出さない本当の理由は、自分に責任が降りかかるの嫌なのだ。

・全部自分でやらなきゃいけない症候群にかかっている人が多すぎる。』

 

一昨日、始めてお試しでやった、体の相談室「やまだや」が好評でした。からだのメンテナンス

は、大事ですね。心の不調は体にでますし、体の不調は心にでます。連動しているのですね。

不調を感じたら、どっちから手を付けていくかはそれぞれですが、体の手当てをするのが、分かり

易いですね。一番いけないのは、体や心が悲鳴を上げているのに、それに気付かずに無理をして

しまうことです。ここでもシンギュラーポイントを超えると、元には戻らなくなってしまいます。

忙しいからできないなどと言っているようでは、こころとからだが張り詰めている証拠です。

一昨日は10名に施術をしてもらったのですが、私も含めて皆さん相当ひどい状態だったようです。

からだの相談室とこころの相談室、続けていきます。

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