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勢いをつける

昨日は、経営会議をやりました。組織を変えて初めての月次でしたので、内部売りなどが

出てきてややこしい。次回から一目でわかるような資料にしてくれとお願いしました。

店舗運営がよくなってきましたね。今期は、SVが自らKPIを主導して定めたので、

目標も管理も明確になり、現場の皆さんの活動も規律をもってできるようになりました。

とても素晴らしいことです。

なんといってもうれしかったのは、運営部隊の皆さんが、事業所を超えて出稼ぎ(応援)を

しに行く、部を超えて応援しあっていることなど、数字を意識し全体を見ていないとできない

ことをやってきてくれていることです。また、他の部ではSVが在庫管理の工夫のアイデア

を出し、それを現場の皆さんが工夫をして実行し、はっきり成果が出てきていることです。
さらにうれしかったのは、数字の見方をもっと知りたいということで、若手メンバーが

積極的に、経営に参画氏は自演てくれていることです。

坂道で大きな石を転がすとき、始めは動かない、そこが頑張りどころ、ちょっとでも動き

始めると、あとは勢いがついて勝手に坂道をどんどん転がりおちでいく。今は大きな石が

動き始めた時でしょうか?緩めないでいきましょう。

 

事業所給食の譲受の報告もしました。いま大変に苦境に陥っている事業所給食ですが、

見方を変えて、70%エコノミーを前提に運営を見直していけばチャンスがあるはずです。

何よりも私どもの会社では、若いころ外食に挑戦し辛酸をなめたメンバーも多い、その時の

苦労を心の糧にして頑張っている人も多い。また、その経験を活かして会社の中に患者給食

ではない分野に柱を立てていきたいと考えている人がたくさんいることもわかっています。

アルスは社長をたくさん作る会社、事業所給食やレストランの受託の分野で、柱を立てて

くれたら素晴らしいと考えています。

カイゼンの道筋を立ててくれるのに長けた人、現場に入って具体的にカイゼンをするのに

長けた人を立ち上げメンバーに選びミーティングをしました。私どもが会社をつくった時

から一緒に苦労を共にした仲間です。その時の再現です。初めにやった患者給食の事業所に

一人乗り込んでいってもらい、それを立ち上げ、その後も次々に新規店の立ち上げ、困難な

事業所の再建に現場に身を置いて立ち上げてくれた。その活躍が、今の会社の原点です。

今回もまた、大きな石をゴロンと動かして、勢いをつけてくれることを期待しています。

 

 

大きな方向決めをしました。食料構成の変更に伴い、私どもが提案する栄養基準の統一、

基本献立の確立、そのための手法とスケジュールが提示されました。控えめな表現で言われ

ましたが、患者給食のことを熟知し、20年以上前から院外調理を研究・実践され、数十もの

病院・高齢者施設を束ねる中で導入の難しさも熟知している方のお話は、一部の経験しか

知らない私たちにとっては刺激的です。たとえ塩分1g、2gの違いでも強烈です。

ここも意識は、搾る、縮めるでしょうか?栄養士がレシピ本からよさそうなものを引っぱり

だして献立をつくったり、営業が何かクレームをいただいたら、すぐに違うものを提案する

ということを繰り返していたら、どんどん仕入れの幅は広がてしまいます。お客様のために

は便利な言葉ですが、唯々諾々と受け入れることではないはずです。プロというものは、

私たちの考え方をシンプルにしてくれ、やることを明確にしてくれます。

 

献立の延長で、私どもの進める院外調理、完全調理済食品を使った給食をどう進化させていく

かがテーマになります。私どもの給食は他の大手の会社と比べると大きく違います。

会社訪問をしている学生に手作りを標榜して学生にアピールしているお会社が多い。私どもは、

それをやっていてはこれからの時代の給食は成り立っていかないとして、真逆のことを言って

います。もっと新しい技術や仕組みを入れなければだめだ……。

それを達成するのに、はじめに工場をやり、それがうまくいかずファブレスの仕組みを作り

ました。それに加えて、お客様の変化・市場の要請・私たちの進化によって。もう一度工場を

やることを考えています。工場運営の話も検討していくことも了解を得ました。

クリアしていかなければいけない課題がたくさんあります。私たちには、レストランと同じ

ように工場運営で辛酸をなめた人間が私も含めて数多くいます。慎重に進めてまいりましょう。

勢いをそがないように、勢いをつけるように考えてまいりましょう。

 

 

 

- | 05:39 | comments(0) | -
まだ、やれることはたくさん残っている

昨日は、明日の経営会議の議題で、私の担当の部分のところの議案書を作っていました。

コロナで疲弊した事業を譲り受けることを検討しています。お弁当やパーティーや冠婚葬祭

の仕出しなどの仕事を大きくされていましたが、コロナで環境は一変しました。大きな

イベントは縮小か中止になっています。70%エコノミーといわれます。元には戻りません。

しかし、手をこまねいてとどまっているわけにはいきません。この苦境をブレイクスルー

しなければならないし、この期にブレイクスルーできたら大きなチャンスになるはずです。

ブレイクスルーするために試行錯誤したことは、必ずや私たちの血肉になってくるでしょう。

考えてみれば、70%エコノミーといわれますが、まだ70%の市場はあるわけです。

経済はコインの裏表のようなものですから、いいところがあれば悪いところもある、そう悲観

することもない。私たちはなぜやるのか、私たちの目指すものは何か、私たちはどんな価値を

共有していくのか、問われているのですね。

 

私どもの病院の社員食堂がありますが、コロナ以降外来のお客様の利用をストップしていて、

売上も激減しています。社員価格での廉価販売なので、ますます売り上げが上がらない。

赤字です。今やれることは全部やろう、お客様が少ないなら少ないことを前提に考えて、

何とか赤字脱却するぞと言って檄を飛ばしていました。

昨日、2か月間成果が出てきませんでしたが、10月は、こういう作戦をとってきたので、

なんとかとんとんまでもっていけます。11月は少しですが浮上しますと言ってきてくれました。

うれしいですね。ここの努力は大変なものだったでしょう。なんとも頼もしい。これから

事業所給食のカイゼンの仕事が入ってきます。この厳しさがあれば、何とかやっていける

と確信しました。

 

どういうわけか、美空ひばりさんの川の流れのようにを聞いていました。そんな気分です。

「川の流れのように」

 知らず知らず 歩いてきた  細く長い この道
 振り返れば 遥か遠く  故郷(ふるさと)が見える
 でこぼこ道や 曲がりくねった道
 地図さえない それもまた人生
 ああ 川の流れのように ゆるやかに
 いくつも 時代は過ぎて
 ああ 川の流れのように とめどなく
 空が黄昏(たそがれ)に 染まるだけ

生きることは 旅すること  終わりのない この道
愛する人 そばに連れて   夢 探しながら
雨に降られて ぬかるんだ道でも   

いつかは また 晴れる日が来るから
ああ 川の流れのように おだやかに   この身を まかせていたい
ああ 川の流れのように 移り行く   季節 雪どけを待ちながら

ああ 川の流れのように おだやかに   この身を まかせていたい
ああ 川の流れのように いつまでも   青いせせらぎを 聞きながら

 

12月から始まる、2件の介護施設の受託のキックオフミーティングに参加しました。私どもの

商品販売でお世話になったところですが、今般受託にかわります。手慣れたものですが、新しい

趣向が入ります。楽しみです。

また、今お付き合いが始まった、大手介護施設の受託に向けて作戦会議をやりました。大手の

取引先なので、数々の競合メーカーがしのぎを削っているようです。そんな中に入って

価格で血で血を洗うような仕事はしたくないなと思います。私どもは私どもの違うやり方で、

お付き合いをできたらいいななどと、ノー天気なことを考えています。

くるもの拒まず、去るもの追わず、駄目ならだめで致し方ない。そんな達観した境地です。

昨日の夜は、何とかお付き合いさせていただくのにどうするかとちょっとあらくれていましたが、

今朝は、なるようになる、私どもの良さを知ってもらうしかないと穏やかです。

 

- | 06:55 | comments(0) | -
戦略的に縮むを考えていました

昨日は、私どもが病院や介護施設でどんな商品が考えられるのかをぼんやりと考えて

いました。私どもの会社は、加工食品を持っていますので、どうしてもその食品を入れて

献立をつくりたい、しかし、給食で使える金額は決まっているので、使える商品は市場に

出回っている商品と差別化が難しい。献立も平均的なものになってしまう。

ちょっとしゃれたことをやろうとすると工業化は難しい、現場で手作りでやった方が

圧倒的に安い…。それでは何を優先して作ればいいのだろうか?これからどんどん

労働人口が減っていく(マーケットが縮む)時に、何を作っていけばいいのだろうか?

現場で手を加えることが一切いらないもの、もりつけもいらないもの……。市場にないもの、

あっても高いもの、保存・保管が簡単なもの、珍しいもの、壊れやすいもの、などなど。

冷凍でもチルドでも、今はおいしいものがどんどん出てきています。給食は家庭の延長

であるべきなので、普段は、そういうものを楽しんでいただければいいのだと考えます。

もし私たちが手掛けるとしたら、どういうものか?考えどころです。

 

午後にある高齢者施設というか、シニア向けマンションというものを家内と見に行きました。

私どもは、何度も引っ越しをしてきたのですが、家内がもう引っ越しは疲れた。今度引っ越す

時は、食事も面倒も見てくれる高齢者施設に入るのがいいというので、見に行きました。

立派ですね。ただ、私はどちらかというと仕事人間で、あれやこれややることがないと

生きていけないタイプの人間です。ですからちょっと離れた高齢者施設を、リゾート施設の

ように使えればいいな、などと話していました。

人口減の時代、これからは戦略的に縮むことが大切といわれます。先祖代々の自分の家を大切

にして独居を続けるということは、行政サービスも、民間サービスも行き届かなくなり、

成り立たなくなります。これからはコンパクトな街づくりをして、人を集め、相互に助け合う

ことを考える。家を移りたくない老人には、コンパクトシティーの中に格安の住居を提供し、

自宅といったりきたりしてもらうといった政策も必要とあります。その話を未来を見る力という

本で読んだので、二重生活も面白いかなと思った次第です。戦略的に縮む、考えさせられる言葉です。

 


新聞を見ていたら、J・フロントリテイリングの山本取締役議長のマイストーリーがのって

いました。着ているトレーナーに、素直、プラス発想、勉強熱心、とありました、一世を

風靡したコンサルタントの船井幸雄さんの言葉です。あぁ、この方も船井さんを読んで

勉強されたんだなと感無量です。船井さんの語録をまとめた「法則」という本が一冊だけ、残って

いましたので読み返してみました。

『成功の三条件 1、素直 2、プラス発想  3、勉強好き

素直とは、自分が知らないこと、わからないことを否定しない謙虚な態度のこと。

プラス発想とは、過去オール善、他者オール肯定で生きること。現状肯定と感謝。

勉強好きとは、散らないことを知るのを好きになること。』なんとも、懐かしい。船井さんに加えて、

山本談は、スピード・スキル・サイエンス・スピリットということをいっておられます。変化に

対応するスピード、戦略を立案し実行するスピード、データに基づいた科学的な判断、組織を

よくしたいという熱意です。勉強になります。

 

- | 06:49 | comments(0) | -
既に起こった未来にチャンスを見出す

昨日は、今私がやっている、営業開発や事業開発の整理をし、これからやることを整理

していました。やることを整理し、必要なアポを取っていました。

お客様のところに足を運んでいないことに気づきます。社長の定位置は社長室ではない、

お客様のところだ。事業経営とは、変転する市場とお客様の要求を見極め、これにあわせて

会社を作り替えること。社長たるもの、お客様の要求を満たすために、自ら先頭に立って

社内に混乱を巻き起こせといわれます。自分だけは穴熊社長(出社しても会社の中だけにいて

外に出ない社長)にはならないぞ、と思っていろいろな方のお話を聞くようにしています。

あっていない方には、コロナでなかなか難しいですが、なるべくコンタクトをとるようにし、

決定の会議でも、議論が尽くされていないことを感じた時は、意図的に反対意見をいって、

波風を立てるようにしています。お会いする人のアポを確認し、来週ある会議の議題を

整備し、やり取りする契約書他の資料を見直していました。

 

いろいろな方のご縁で大きな仕事をいただけます。成るならないは、私どもの検討次第ですが、

ありがたいことです。人が先か、仕事が先かという話がありますが、どうやら人が先のような

気がします。高度な業務を検討できる人が入ってくると企業提携の話がくる。決して企業提携

の話があったから来てもらったわけではありません。高度な栄養や工場での商品開発の知識や

経験を持った方が入ってくると、工場をやってみないかといった話が出てくる。営業開発の人

を設定すると、それに見合った大きな仕事が舞い込んでくる。不思議です。

昔、仏教や易にたけた師匠から、この世の目的は人格の陶冶と世界平和、それぞれ小乗仏教と

大乗仏教の目指すところです。人格の陶冶をしていけば、人は来る、仕事も来る、何も心配

することはないといわれたことがあります。これから人を引き受けることも多く出てきます。

私は、ひそかに大きな仕事が降りてきて任されるのではないかと楽しみにしています。

 

  

 

ドラッカー先生は、確実に起こることが予測できる未来、この既に起こった未来を探し出す

ことが必要だといっています。『出生率の急増や急減は、15年後、20年後には労働力人口の

大きさに影響をもたらす。変化はすでに起こっている。その結果は必ず出てくる。すでに

起こった未来は機会をもたらす。』

既に起こった未来にチャンスを見いだせるか、ということを言っておられます。日本の将来を

見て暗澹となりますが、そこにチャンスがあるのだといわれているのです。

河合さんの未来を見る力は、すでに起こった未来をあぶりだしてくれる。『少子化は決して

止まらない。2019年の年間出生数は過去最少の86万5234人、対して死亡数は年間最多の

138万1098人。前年比の人口減少幅は51万5864人。しかし、この人口減少幅はまだ序の口

である。減少幅は年々拡大し続け、2040年代にはいると毎年90万人ほどの規模で減っていく。

ビジネス的な視点で考えるならば、毎年一つの県や政令指定都市と同規模の国内マーケットが

縮んでいくようなものである。…国内向けの商品やサービスを扱う企業はもとより、ほとんど

の企業が成り立たなくなるだろう。地方自治体だって税収が減り、存続が危ぶまれる。‥…。』

その処方箋は……戦略的に縮むことといわれますが、著者のヒントをもとに、自分の頭で考える

しかないでしょう。あまり時間がないことがわかります。

 

 

 

- | 06:49 | comments(0) | -
新しい武器を考えよう

昨日は、ある事業所給食に関する契約締結の日でしたが、内容の最終文言の言い回しの

詰めが残り遅れていましたので、取締役会を持ち回りにして承認を得ました。

私どもが、方針発表会で言った新たな成長戦略の一環です。事業不振店を私どものノウハウ

で再生をさせるという考えです。私どものもつ完全調理済食品やこれから開発する商品も

入れていって業務を効率化するという考え方です。

今度、スリランカのメンバーが11月に合流してくれる予定です。やっといろいろな料理が

開発でき夜の営業も開始することができます。スリランカカレーを工場で作り、新たに

ふえる事業所給食の各店に配ることも考えています。売り先の窓口があれば、いかようにも

できます。コロナの時代、無理に外販して売り上げをあげようとしてもうまくいきません、

そんな時は、まず目を内に向けて、内需の拡大を図って事業を安定させることを考えたい。

あの中国共産党でさえ、米中貿易戦争激化とコロナ後の世界で輸出が厳しくなること

を見込んでいる。習近平自ら内需拡大を声高に言い始めているのは同じことです。

やっと我々も、内需である程度の販売のボリュームが出せるところまで来ました。楽しみが

増えています。

 

なかなか考えがまとまらずに、手が止まっていたパート研修のテキストですが、先ほど

ようやく完成をさせて入稿しました。ページ数6・7枚の原稿ですが、15分で話をまとめなければ

ならない、それも相手は老若男女とりませたパートさん、ということで、正社員以上に気を

使います。コロナの時代にどう働くか、というのがテーマですが、社員ならKPIだ献立だ、

商品開発だ、成長戦略は営業開発だM&Aだなどと言っていればよいですが、パートさんは

そうはいきません。まず、会社の守りを固める…ムリ・ムダ・ムラを見つけて、やめる・へらす・

かえるなどとやっていました。難しいとは思ったのですが、ミッション・ビジョン・バリューを

共有することも考えました。まず、パートさんは単なる作業員ではない、一緒に働く仲間、

それだけに根っこの部分を共有してほしいと考えました。

 

 

先日、議論で弱者の戦略、強者の戦略など、いわゆるランチェスターの用語がでてきて、これは

ちゃんと言葉の定義をしておかないと、議論がかみ合わないなと感じていました。ちょうど

私がよく勉強させていただく、中小企業のコンサルの雄、武蔵野の小山社長の新刊が、ランチェスター

のことだったので手に取りました、なんという偶然でしょう。ランチェスター戦略で43年間連続

黒字を達成してきた小山さんならではの具体例が満載です。

『・ランチェスター戦略の神髄は、「やらないことを決めること」と「やめたことによって浮いた

 戦力を一点に集中してライバルを倒すこと」です。

・ランチェスターの第一法則:局地戦の場合、戦闘職は「兵力×武器効率」で決まります。

 同じ兵力なら刀より鉄砲を持っている方が強いし、同じ鉄砲を持っていれば兵隊の多い方が強い。

・ランチェスターの第二法則:広域戦の場合、戦闘力は「兵力の2乗×武器効率」で決まります。

兵力に限りある弱者は真正面からぶつかると不利ですが、小さなテリトリーに戦力を集中させて

局地的に数的優位をつくれば強者に打ち勝つことができる。ここで欠かせないのが「武器効率」

です。武器効率は「質」です。同じ兵力なら、兵士にナイフよりも銃を、銃でもピストルよりも

マシンガンの方がよい。……。ところが経営となると、武器のことを忘れてしまう社長が少なくない。

とにかく人を増やして丸腰のまま戦場に送り出してしまう。……。問題はどうやって質を高める

かです。……強者はお金に余裕があるので単純な性能競争になると分が悪い。経営資源に劣る弱者が

強者に勝つには、敵が持っていない別の種類の武器を用意して相手の弱点を突くしかない。

強豪との違いを強調するやり方をとる。差別化戦略です。』

手作り絶賛思考がある中で完調品を使ったり、献立や運営に変な名前を付けたり、お得意様をうんと

絞ったり、パート研修をやったり、やめろといわれてもブログを書いたり、ずっと天邪鬼な作戦を

とってきました。自分なりの武器づくりのつもりでした。もっととんがった人出てこないですかね。

差別化を続けなければなりません。

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